ひとりだけ

彼とのことを、詳しく話した友人がいます。




その友人は、彼を信じてみるようにと

可能性はまだあると言いました


私は、全て受け止め信じることは出来ていないけど、でも彼が大好き

信じる、信じないじゃなくて、ただ、好き



いまは、そんな気分じゃないから、他の人を探さない

私は私の出来ることをやる

やりたくないことはしない

やりたいことは沢山する


美味しいもの食べる

泣きたい時は泣く

今回このおかげで痩せたので、キープする

お酒飲んで

料理して

掃除して

散歩して

本を読む

資格を取る


そうして過ごしていて、

どうしても彼に何か伝えたくなったら、ラインする

寂しい、会いたい、体に気をつけてね、きょうはこんなことがあったよ、

思うことをシンプルにつたえる


よく眠る

周りの人を大切にする

お化粧する おしゃれする 身綺麗にする

沢山笑う

仕事を真摯にこなす

友達と話す

きちんと筋道だてて喋ることを意識する






私が、きちんと生きることが、いま自分にとっての大切。

大丈夫




いままで、彼にたくさん貰ったものがある

今度は私が、少しずつそれを返そう

ここにいるよ

大丈夫だよ

荒れ狂うこともあるけど、不安で潰れそうな時もあるけど、

本当はいつだって味方でいるよ

頑張ろうね 頑張るよ

私がついてるよ





会いたい

抱きしめたい

照れたみたいに、でもからっと笑う、

真剣な話をするとき俯く、

話がヒートアップすると口が少しとんがる、彼の表情が大好き

伝えたいことがあるときに ぎゅーって繋ぐ、彼の手をまだ忘れてない


まだ諦めない

まだ頑張れる




頑張るよ


しんどい

彼からの連絡が途絶えています


といっても3日くらいなのですが、、、

未読のまま放置なので余計に心配だし寂しいです




いや、頑張ろう

こんなときこそ、仕事と勉強と趣味に打ち込もう

彼が、何かを乗り越えようとするとき、穴にこもることは、以前痛感したんだし

結果がでたら連絡をくれるはず

おおらかに待とう





でも、ほんとは

わたしだって寂しいのに

不安なのに

頑張ってるのに

辛いよーーーーーー




会いたい…

会うのが無理ならせめて会いたいって言いたい…

声聞きたい…

せめて、連絡ほしい…






いやでも、きっと集中してるんだ

正念場なんだ



大好きだから、信じて待つ!!!





頑張ります!!!!


戦い

遠距離になってしまいました…




遠恋はほぼ未経験です


ほぼってのは、

1度目は20代前半までつきあっていた元彼。

一緒に住んでましたが、一時期、彼が仕事の関係で週の半分は地方に行ってたので、遠距離みたいなものでした。

2度目は、割と長くつきあった元彼が、付き合い始めたばかりの頃に数ヶ月ほど長期出張したことがあり、短期間ですがなんとなく遠恋ぽかったです。


ふたりとも週末には必ず帰って来て一緒に過ごせたので、あまり遠恋ぽさを感じていませんでした

特に元彼は、バスで毎週金曜の夜に帰って来て日曜のギリギリまでうちにいてくれて、

今思うと頑張ってくれていたんだな。





けっこう、とてつもなく寂しいものなんですね…

私と彼は同棲していなかったので、彼が近くにいた頃も多くて週に3回くらいしか会えていないし、最長で3週間近く会えなかったこともあります

でも、彼も近くで頑張ってると思えば、耐えられた。


物理的に距離があるって、

会いたくてもすぐに会えないって、

格別に寂しいです





ぶっちゃけ、速攻で浮気しそうになりましたが、すんでのところで踏みとどまりましたwww

私は弱くてだらしないので、気をしっかり持っていかなくては…



ま、具体的には、

出会いサイトを再開しない、

元彼に連絡を取らない、

なるべくひとりで酒場に行かない、

ってのを気をつけます。


最後の一個は、行ったところでブスババアに何があるわけでもないんですけども。笑




今の彼には、自分がされて嫌なことはしたくないです。

大好きなこと、もう彼以外は好きになれないってことを、行動で示したいと思います。

(おおげさw)


不安だけど、頑張ります。

変わること

いま、新しいことに挑戦しています。
今までの環境では、必要なかったこと。
これから、必要になること。


先日、彼と話をしました。
簡単に言うと、彼の故郷に一緒に来られるなら来て欲しいという話。

私は、一も二もなく、行く!と言いました。
なんなら彼がその後展開した、
すぐに決めなくて良いから自分が先に行ったあとに1人でよく考えて、本当にそれで良いと思えたなら後からついてきてほしい、
という言い分に、少し不満すら覚えました。
私もすぐに行きたいのに!
彼は私と離れたいのかな?と思いました。


先に彼が行って生活基盤を固めてから私が行くほうが、そりゃ良いと思います。
彼も迷っているのかもしれません。

私だって、考えなしに行く行く言ってるんじゃない。
本当は怖いです。
仕事を辞めて、知らない土地に行って、うまくやれるのか
故郷に帰ったら、彼が豹変するかもしれない
今までみたいに、優しく楽しい彼じゃなくなるかもしれない
辛いこともたくさんあるだろう
だって生活って、楽しいばかりではないから

でも、いままで彼と付き合ってきて、思ったんです
嬉しいこと、楽しいことはもちろん、
辛いこと、めんどくさいこと、嫌なこと、寒いこと、眠いこと、しんどいこと、理不尽なこと、たくさんあるマイナスの感情も、分かち合いたい。
良い時だけじゃなくて、いつだってそばにいたい。


結論、彼の提案を受け入れることにしました。
彼は先に故郷に帰って、新しい生活を始める。
私は今の家で、ゆっくりと彼のところに行く準備をする。
しばらくは遠距離になります。


入籍は勿論、きちんとした婚約もしていなくて、内心すごく不安です。
でも、彼の言葉を信じて、頑張ろうと思います。

電話もメールもできるし、会いたければ行き来もできる。
この先何十年って一緒にいるんだから、そのうちの少しの間離れてたって、大丈夫だよ。
彼は、そう言いました。

たぶん何の気なしに言ったと思いますが、すごく嬉しかったです。
故郷に帰るのかどうか、ずっとずっと悩んでいた彼。
健全な精神を持ってるけど、実はいろんな傷を抱えている彼。
自分の意見がしっかりあるけど、他人の意見もしっかりと受け止めようとする彼。
そんな彼が、私と一緒にいる未来を選ぼうとしてくれている。
とても幸せです。

後日知ったのですが、彼がこの話をしてくれた日は、プロポーズの日でした。
たぶん完全に単なる偶然ですけど(笑)、
いま、私は、何だって頑張れる気がしています。

去ってしまった

連休、あっという間でしたね…



思い起こせば昨年の連休は虚しく引越しで終わっていったのですが。。

今年はとても幸せに過ごせました。


彼と初めて旅行にでかけることも出来たし!

お天気にも恵まれ、ずっと楽しかったです

思いの外、方々見て回れて充実していました。

道程も周辺観光も宿も、素晴らしかったなぁ…

せっかく旅行なら色々楽しまなきゃ!という彼の姿勢が、すごく頼もしかった。

今回は色々あって私が旅程を全部決めちゃったので、次は彼の好きなところに行かれたらいいです。


結局のところ、


好きー!





困った

彼氏のことが好きすぎて、失いたくなさすぎて、

どうしたらいいのかわからない





一緒に暮らしたい

ずっとそばにいたい


でも、私はミスが多いから

嫌われちゃうかもしれない


たくさん連絡したらボロが出ちゃうかもしれない

飽きられちゃうかもしれない

お金たくさん使わせたら嫌われちゃう

疲れてる時に無神経なラインしたくない

重荷になりたくない

めんどくさがられたくない


大好き

大好き



とりあえず、

明日からまた、落ち着いて、きちんと仕事しよう


会いたいなぁ

納得

土曜日。

我慢しきれず、彼に会いたいと連絡をしました。

そうしたら、難しい内容の返信がきました。


悩みの渦中にいて、解決の糸口がない。

こんな中途半端な状態で、会って良いのか分からない。

それでも良いなら、会いに行きます


ざっくり言うと、そんな感じの内容。



悩みの解決って本人だけが出来うるもので、だから私には、抜本的なアイディアを投げかけたりはできない。

だから、こうすればいいじゃん!とか言いきれない。

そう考えて、それでも勿論会いたいし、こんなときだからこそそばにいたい と返信しました。

が、返事がなく。

病みまくって、いい歳こいて泣き明かして週末が終わりました。

)^o^(

メンタル弱いんです







結論から言って、月曜日に彼と会えました。

彼の中でまだ葛藤しながら、でも会いにきてくれたのが嬉しかった。

ほぼ全く連絡がとれなかったこの2週間で、振られることもかなり視野に入れてたけど、彼はそれは全然考えてなかったらしい。

典型的な穴籠もりというやつですね。。

安心したら力が抜けました。

いつもどおり2人でご飯を食べてビールを飲んで、話をしました。

彼は相変わらず、真摯でかたくなで揺るぎない仕事への信念や理想を持っていて、あぁやっぱり、好きだなぁ…と思いました。


何気なく、くっつきすぎ離れすぎず、そばにいよう。

彼の癒しや気晴らしになりたい。


翌日、ふたりで家から出勤するとき、いつもの通り手をつないで歩いた。

大好きで大切で尊敬する彼を、信じようと思います。