無理ゲーな恋活事情。

仕事帰り、週末の帰省のための切符を受け取りに途中下車。
ついでに、気になっていたshiroを覗いてきました。
あのシンプルなパッケージ、惹かれますねー
香りは、ホワイトティーが特に好きでした。
あれをプレゼントしてくれる彼氏とか…良いなぁ、うそみたい。
夢のまた夢だな。笑



その後、夜がふけてからビール君が来ました。
会社の飲み会帰りだったようですが、酔ってハイテンションとかいうこともなく、別にいつも通りだった。
色々聞きたいことはあったのですが、眠かったし、きょうはもう遅いから良いやと思って就寝。
翌朝はいつも通り一緒に朝食を食べて、先に出る彼を見送りました。
話してるとあまり意識しないけど、ビール君は、いつつ年下です。
やっぱり、ちゃんと付き合ってって言うのが怖い。
でも、言わずにいるより言ってダメになったほうがスッキリするし、少しずつでも勇気を出していかなくては。…怖いけど。
ひとまず、次に会うことがあったら必ず、苗字と、名前の漢字なんて書くのかを聞こうと思います。
…そこから!
(^o^)




話は音信不通君のことになるのですが、
先日ひさびさに会ったとき、連絡手段がアプリだけだとこうやってデータ消えたときに困るねって言われて、電話番号を交換しました。
あと、勤務先の会社名を、社員証を見せて伝えてくれました。
最初に会ったとき、私が社員証を見せようとしたらいいよいいよ!って断られて少しモニョモニョしたので、進化かなーと。
アプリのデータが消えたせいとはいえ、音信不通になったことを本当にすまなく思っていることが伝わったので、怒る気にもなれず。。
その対応を真摯に感じて嬉しくなってしまう、チョロだらしないババア、それが私。
(^o^)





いちど曖昧な関係になってしまった以上、いまからきちんと付き合うのは難しいでしょうねー。
そもそも出会いもサイトだし、向こうがハナから本気の出会い求めてないでしょうっていうね。
それを踏まえた上で、それでもふたりのことは好きなので、それぞれと良い関係を築いていきたいです。